インディゴ 染め ダーク


インディゴについて
いつ?どんな時?どのように使ったらいいの?
というご質問をたくさんいただきます。




こんにちは ヘナデトックス専門店ミスリムパドマです。



インディゴはヘナ染めで明るいと感じたとき
ダークにできるハーブです。


インディゴ
ヘナの赤みが気になるとき インディゴで染めるとダークになります。



『化学染めが嫌でヘナをしてるのに
どうしても赤み(オレンジ)が気になってしまう!
どうしたらいい?』という場合も
インディゴ(安心なハーブケア)で落ち着かせることが出来ますのでご安心ください。





インディゴについてのQ &A


 
【Q いつインディゴをする?】

A ヘナで染めた後インディゴで染める(2度染め)の場合
  ヘナを洗い流し しっかり乾燥させてからインディゴをします。
※可能であれば ヘナの色が定着した翌日以降(ベストは2,3日後)がおすすめです。


【Q インディゴの放置時間は?】

A ①ヘナで染めた後インディゴで染める(2度染め)場合
  ※30分以内で洗い流しましょう!
黒→30分  ダークブラウン→20分  ブラウン→10分
人それぞれ 色の出方は違うので 色々試して自分の好みを探しましょう!


②ヘナとインディゴを混ぜて一度で染める(1度染め)場合
45分位で洗い流す。


【Q 一度染めと2度染めの違いは?】

A ①手間と時間が違う
※1度染めは1時間くらいで終わるが2度染めは2時間かかる。

  ②染まりが違う
※しっかり染めたい場合2度染めがおすすめ



【Q インディゴのデメリットは?】
●まれに植物アレルギーが出る方がいる
※心配な方はパッチテストを 
※インディゴはスースーした感じがします。
※塗ってかゆみなど出たらすぐに洗い流してください。

●ヘナのトリートメント効果が薄れる(インディゴにはトリートメント効果はない)
※ゴワゴワした感触になる

上記の理由で私はヘナのみのトリートメントを一番おススメします。



どうしても赤みが気になる場合

【おすすめのインディゴでの赤みを抑える方法】
①赤みが気になる顔回り(フェイスライン)と分け目の根本部分や
髪の一番表面部分だけを2度染めでダークにする。


②根元のみインディゴ染めをする。

※毛先にはなるべくインディゴを付けない方が髪のツヤや手触り感が良い。

インディゴ染め
※青色の部分

インディゴ染め




ヘナでオレンジが気になる方は
実はたいていはとても素敵なお色だったりします。

ヘナは 回を重ねるごとに濃く重なり
落ち着いた色みにもなります。

インディゴは その時々
赤みの気になる部分にだけに
ササっと溶いて
ササっと塗って 30分以内に流して
気軽に色調整して遊んでみてくださいね!
※化学染めと違いインディゴは1カ月くらいでヘナが見えて(明るくなって)きます。
染まってしまって大変!!という失敗が無いという事です。




インディゴ1度染めも2度染めもやり方は同じです。

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